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平均年齢19歳!結成後まもなくして売れている赤色のグリッターとは?

彼らの手によって、きっと世界は赤色に染まっていくでしょう。

今最もキてるバンド、赤色のグリッター。

赤色のグリッター
<出典:akaironoglitter.com>

その全貌をまとめてみました。

メンバープロフィール、楽曲紹介など、盛り沢山でお届けします!

赤色のグリッターとは?

平均年齢19歳、現メンバーになって1年余りで次世代バンドのトップを走る赤色のグリッターのメンバーは、

佐藤リョウスケ(Vo.Gt.)

鈴木陸生(Gt.Cho.)

渡辺明日香(Ba.Cho.)

クラカズヒデユキ(Dr.Cho.)

赤色のグリッター
<出典:www.youtube.com>

の4人です。

2012年12月に結成後、何度かのメンバー変更ののちに、2013年現メンバーとなりました。

RO69JACK13/14での優勝から徐々に注目を浴び始め、COUNTDOWNJAPAN13/14にも出場するなど、今最も注目すべきバンドです!


赤色のグリッター、その魅力。


人気というものは、実力才能に伴うものです。

赤色のグリッターもまた、例にもれずその二つを持ち合わせています。

まずその声。

Vo.佐藤リョウスケさんのハスキーなハイトーンボイスに心を打たれた方は少なくないはずです。

クリープハイプの尾崎世界観さんの声を荒々しく(褒め言葉です。)したような、そんな声です。

しかしながら、弾き語りの際のゆったりとした曲ではその荒々しさは姿を消し、色っぽい艶やかな歌声になります。このギャップに多くの女性ファンは心を打たれてしまうのでしょう。

また、メロディラインも特徴的で、物凄く耳に残ります。

そのメロディに、おもわず自分で歌いたくなるような歌詞が乗ります。

耳に残り、歌いたくなるような作詞作曲の才能とそれを正確に演奏する実力、そして佐藤リョウスケさんの声。

佐藤リョウスケ
<出典:natalie.mu>

人気が出るのも頷けます。

バンド名の由来と楽曲について

赤色のグリッター。一目で記憶に残るバンド名は、なんとVo.佐藤リョウスケさんのクラスメートの女の子の発言から生まれたらしいです。

高校時代にバンドを組む際、隣の席の女の子に「なにかいいバンド名ある?」と聞いたところ、「グリッターは?」と言われたらしいです。

調べてみるとグリッターは‘輝く‘という意味で気に入ったらしいのですが、それだけじゃ物足りないと思い、その輝きに色を足した、というわけなんですね。こんなにかっこいい名前をつけるきっかけをくれた女の子に感謝ですね(笑)

今までリリースされた曲の中で一番人気がありそうな曲は「海より」でしょうか。


<出典:www.youtube.com>

軽快なメロディで淡い夏の恋を歌った曲です。1ファンとしては「愛の舌打ち」の独特なメロディラインを聞いて頂きたいです。


<出典:www.youtube.com>

どちらも素晴らしい曲です!

赤色のグリッターまとめ

活動を始めてまだまだ日が浅いですが、これから売れることはまず間違いありません。

そんな彼ら、今年2015年12月2日に1stアルバム「存在証明」をリリースしました!


<出典:www.youtube.com>

赤色のグリッターの今後の活躍に目が離せません!

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